横浜の歯科ならあらや歯科 ホーム > ホワイトニングについて > その3 薬剤などの影響で深部からの変色

ホワイトニングについて

ホワイトニングについて

その3 薬剤などの影響で深部からの変色

歯の変色の原因が薬剤や外傷や病気による場合は深部から変色している事が多いです。有名な薬剤にテトラサイクリンがあげられます。
このテトラサイクリンは抗生物質なのですが昭和40年代によく処方されていました。

あなたが小さい時もしくはあなたのお母様が妊娠中にこの薬剤を大量に服用すると歯が茶色や黒く変色したり横縞が目立つ変色になる場合があります。また外傷などで歯の神経を取った歯の変色も内部からの変色のため、通常の歯のホワイトニングでは効果が出しにくいことが多いです。

前歯6本セラミックで修復し(色はA1)、その色に合わせて3回のオフィスホワイトニングを行いました。

無料メール相談 1日5名様限定!!メールのご相談はこちら
歯に関するいろいろな疑問・ご相談など、聞きにくいことでも何でもメールしてくださいね!お待ちしています!

横浜市大倉山の歯科医院 あらや歯科医院

美容歯科|ホワイトニング
〒222-0031 神奈川県横浜市港北区大倉山7-11-11 大倉山リバーサイド101
診察時間/【月、水、金】AM10:30~PM1:00・PM3:00~PM10:00【火、木、土】PM5:00まで

休診日/日曜日・祝祭日

ホーム院長ブログNEWSインプラント医院案内アクセス無料メール相談!!